長距離選手には豊富な才能が必要

トライアスロン

こんにちは。

トライアスロンをしています。

ウチダゲンタです。

今日もトレーニングしていますか?

この記事では、長距離選手になればなるほど豊富な才能が必要について書きました。

長距離ほど、豊富な才能が必要

長距離選手は、豊富な才能が必要だと思っています。

例えば、

100mを10秒台で走れる選手は、なかなかいません。

しかし、100mを18秒で走ることができる選手は多いです。

短距離選手は、尖った才能が必要です。

長距離選手は、豊富な才能が必要です。スピードが遅い分、心肺機能でカバーできたり、メンタルでカバーできたり、技術でカバーできたり、筋力でカバーして長い距離を走ります。

箱根駅伝と日本選手権

箱根駅伝を見ると、速い選手ばかりですが、中には変わった走りをしている人もいます。

一方で、陸上競技の日本選手権100m決勝はどうでしょうか。全員がきれいな走りです。陸上の桐生祥秀さんの走りを間近で見たことがありますが、凄すぎて別物。説明できません。

トライアスロン選手は才能が豊富

日本トライアスロン選手権と比較したら、もっと分かりやすいと思います。僕も含めて癖のある走りをしている人が多いです。

トライアスロンをしている選手は、豊富な才能を持っています。

これからトライアスロンもどんどんスピード化進んでくると思います。(もうすでに速い。)

豊富な才能の中に、尖った才能が必要になってきます。やることが多い分伸びしろしかありませんが、自分の長所を失わないようにトレーニングしていきます。

ウチダゲンタのメイントレーニング

リカバリー

swim 60分

run 60分

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